住宅ローン借り換えランキング

住宅ローン借り換えランキング【2018年10月版】

見出し

 

じぶん銀行住宅ローン
  • 充実の11疾病保障団信
  • 仮審査申し込みなら最短即日回答
  • 三菱UFJ銀行とKDDIの共同出資
  • 保証料・収入印紙代はゼロ
  • 来店不要で時間の成約無し
  • がんと診断で残高が2分の1に
  • 業界最安水準の金利
矢印 申し込み


住信SBIネット銀行
  • 金利が安く満足度が高いネット銀行
  • 全疾病保障保険料・団信保険料無料
  • 交通事故の障害補償保険料も無料
  • 保証料・繰り上げ返済手数料無料
  • 地震保障の保険料も無料
  • コンビニATM手数料月5回まで無料
  • 事務取扱手数料は借入金額の2%+税
矢印 申し込み


楽天銀行フラット35
  • 来店不要・ネットで申し込み完結
  • フラット35最低金利・最安手数料達成
  • 諸費用が安くトータルの返済額を圧縮
  • フラット35は独自の審査基準で魅力
  • 事務手数料は1.08%まで引き下げ可能
  • 繰り上げ返済は100万円から
  • 団信生命保険料は本人負担
矢印 申し込み


au住宅ローン
  • セット割でau通信サービスがおトクに
  • 三菱UFJ銀行出資だから安心
  • 業界最安水準の金利!
  • 最短10日で契約完了
  • 一般団信&がん50%団信保険無料
  • 保証料・印紙代が無料
  • 仮審査の結果は最短1日
矢印 申し込み


イオン銀行住宅ローン
  • 全国110店舗以上展開
  • 専門スタッフが相談からサポート
  • 変動金利は0.57%その後1.8%引き
  • 保証料・繰上げ返済手数料0円
  • イオンでの買い物が毎日5%オフ
  • 繰り上げ返済は1万円から
  • 団信生命保険料・全疾病保険料は本人負担
矢印 申し込み

住宅ローン借り換えでおすすめの銀行は?

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このサイトの住宅ローン借り換えランキングで選ばれている銀行はなぜおすすめになっているのかその理由を詳しく見ていきます。

 

なぜじぶん銀行住宅ローンが借り換えランキングで1位に選ばれたのか?

 

住信SBI住宅ローンが2位になった理由は?などそれぞれの銀行の住宅ローンのメリットとデメリットをくわしくご紹介します。

 

住宅ローン借り換え審査でお悩みの方に本当に役立つおすすめ銀行とそのメリットがすぐにわかるはずです。

 

 

じぶん銀行住宅ローンで借り換えする場合のメリットとデメリットは?

当サイトが最もおすすめするじぶん銀行住宅ローンが現在の借り換えランキングで1位となっています。その理由を考えるためにじぶん銀行のメリットを挙げると

  • 前年度の年収は200万円から申込みできる
  • 最低水準の低金利で借りられる
  • がんと診断でローン残高が半分に
  • 団信生命保険が充実
  • 仮審査最短即日回答のスピード審査
  • すべての手続きがネットで完結・契約まで最短10日
  • 色々とお得な諸費用0円
  • auユーザーだとさらにお得になる場合も

これらのポイントが出てきます。最低水準の金利だけが借り換えランキングで1位になる決め手ではなく総合的に判断した結果最もおすすめできる住宅ローンになりました。

 

諸費用をみるとがん保障特約保険料・一般団信保険料・一部繰上返済手数料・保証料・収入印紙代・返済口座への資金移動が0円になっています。これらだけでも住宅ローン借り換え時の負担が小さくなるのです。

 

住宅ローン選びで外せないポイントである団信保険料0円・保証料0円・安い手数料という3点をすべて満たした上でそれ以上の条件の良さがあるのですから1位になって当然といえるでしょう。

 

また他の銀行の住宅ローンと比較しても保障は充実しています。

 

がん保障特約だけでなく、持病があってもOKのワイド団信や11疾病保障団信を用意するなど団信に通らないという問題でお悩みの方にもおすすめです。

 

次にじぶん銀行のデメリットを確認しましょう。

  • 長期固定金利が高い
  • 事務手数料が借入金額の2.16%

という2点があります。事務取扱手数料については金利が安い銀行はどこも手数料定率型ですから他と比較した場合の差はありません。

 

金利の面では変動金利と10年までの短期固定金利では非常に優れているといえます。しかし長期固定金利の金利は他と比較して高くなっているためこの点だけ注意が必要です。

 

住宅ローン借り換えを長期固定金利でしたいという方には向かないということになりますが、借り換えの場合借り入れ期間は短くなるのでそれほど大きなデメリットにはならず、ランキング1位ということになっているのです。

 

 

 

住信SBIネット銀行で借り換える場合のメリットとデメリットは?

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住信SBIネット銀行住宅ローンはネット銀行だから実現できる低金利と充実したサービスで安定した人気があります。

 

当サイトの住宅ローン借り換えおすすめランキングでは2位という結果ですが1位のじぶん銀行住宅ローンとは僅差となっています

 

住宅ローン借り換えの場合、住信SBIネット銀行の変動金利をじぶん銀行と比較してもさらに低いというかなり攻めた金利設定になっているのです。

 

住信SBIネット銀行の住宅ローンの基本情報によると団信保険料0円・保証料0円・一部繰上げ返済手数料0円・返済口座への資金移動0円とやはりトップクラスの条件の良さになっています。

 

団信生命保険に関しては以前から定評があったのですが、現在はさらに全疾病保障となりもちろん団信保険料0円なのでこの点ではじぶん銀行よりも優れています。

 

また金利に関しても変動金利だけでなく35年の長期固定金利でもフラット35をしのぐほどの低金利を達成。住宅ローン借り換えを金利だけで選ぶなら住信SBIネット銀行というのは正しい選択になります。

 

それではなぜ住宅ローン借り換えランキングでは2位なのかということになりますが、一つ目のポイントとして審査基準が厳しめということがあります。

 

住信SBIネット銀行住宅ローンの収入に関する基準は「安定して継続した収入があること」とあるだけで年収○万円から申込み可能とは書いてありません。

 

他の銀行の例を見れば最低限350万円から400万円あれば大丈夫だとは思いますがこの点は不親切といっていいですし、前年度年収200万円~というじぶん銀行と比較すると弱いといえるでしょう。

 

また住信SBIネット銀行住宅ローンは本審査の結果が出るのが遅いという口コミもあります。人によっては1月半ほど審査に時間がかかったということです。

 

申し込みのハードルが少し高い、そして審査基準も厳しめになっていることが住信SBIネット銀行が2位になっている理由です。その他の点をみると1位とそん色ないばかりか優れた部分もあるおすすめ住宅ローンです。

 

 

 

楽天銀行フラット35で借り換えのメリットとデメリットは?
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フラット35は長期固定金利の住宅ローンへの借り換えを希望する方にとってまず最初にチェックするべきものです。

 

そのなかでも楽天銀行のフラット35は最低金利を達成・事務取扱手数料も融資額×1.08%と安くトータルでみて総返済額が少ないというメリットがあります。

 

フラット35は建物の適用基準が厳しいためフラット35からフラット35への借り換えというパターンが多くなる傾向はありますがフラット35も年々条件が変更されて使い勝手がよくなっているのでフラット35からフラット35への借り換えも充分メリットがあるのです。

 

フラット35は新しく団信付となったため現在は金利に団信保険料が含まれる形で表示されるようになりました。それでもなお35年固定金利の住宅ローンとしては非常に低い水準の金利を達成しています。

 

また審査の面でもフラット35は様々な点で独自の基準で審査を行っているため一般の住宅ローンで借り換え審査に通らなかった場合でもチャンスがあり審査で悩んでいる方にもおすすめです。

 

固定金利しかないという点と建物の基準が厳しいということで楽天銀行のフラット35は住宅ローン借り換えランキング3位になりました。

 

お急ぎの方は>>楽天銀行フラット35公式へ